Playersを最大限活用するためにはチームを活用しよう!メリットや作り方を解説します。

すっかり暑くなってきました。早くも部屋はクーラーガンガンで、電気代が心配な池田たかひろです。

Playersにあるたくさんのチームに参加してみたい!
Playersに入りたての方や、入ろうかどうしようか悩んでいる方と会話をしていると、そのように思っている方は結構多そうです。
ぼく自身もPlayersに入る前には
「チーム制度!?何それ、むっちゃええやん!」

みたいな気持ちだったのを覚えています。
しかし、
・どんな人がいるのかわからない。
・知らない人と交流するのが恐い。
・変な人がいたらどうしよう
・自分からはなかなか飛び込んでいけない・・・。

そのように考えて尻込みしてしまっている方もいるようです。

そんな方には、ぜひご自身のチームを作ってみることをおすすめします。
チームを作れば、あなたは、立派な一国の主です。
チームに飛び込んでいく必要もありません。参加したい人が集まってくれます。
チームの雰囲気も、既にできあがっているところに参加するのではなく、
自分自身で好きなように作り出すことができます。

自分だけのチームを作り、オンラインサロンという場所を積極的に活用していきましょう。
オンラインサロンPlayersの特徴として、チーム制度があげられます。


チーム制度とは??

>>少人数の仲間で集まって、より具体的なテーマ、目的をもって、特定の課題を解決していくことを目指すものです。

Playersではチーム制度があって、参加者は自分の興味あるチームに参加することができます。
Playersの主なチーム一覧


Playersチームの特徴

(1)参加人数が多い。
500人近い参加者がいるので、困ったことがあれば大体誰かしら詳しい人がいます。特定の課題解決に有利です。
(2)チームがたくさんある。
自分の解決したい課題や、同じ悩みを抱えたメンバーで集まることが簡単にできます。
(3)誰もが、チームを作ることができる。
新しいチームを誰でも作ることができます。
チームに入ってなじんでいけるかどうか不安な方は、既にあるチームを参考にしながら、自分でチームを作りましょう。


チームを作るうえでの大前提の考え方は前回の記事にまとめています。。
>>>成功している人はみなやっている「発言」の習慣。
要約すると、発言は大事。積極的に発言していこうぜ。っていう内容になっています。

この記事は、Playersのメンバー多くから反響をいただきました。早速行動に移して、新しくチームに参加してくれる人やチームを立ち上げる人達も出てきて、とてもすばらしいなと感じます。
書いたぼくとしても嬉しいです。

チームを作ると何がいいかっていうと、発言の機会が圧倒的に増えるからなんですよね。
全て「発言は大事」というこの一言に集約されます。

チームを運営はしてもしなくても、ぶっちゃけどっちでもいいです。できたらたくさんの人にして欲しいですが・・・誰しも先頭に立ってやっていけるわけではありません。
しかし、チームは作れないという方でも、オンラインサロンに参加していく上では、必ず発言するようにしてくださいね。受け身では効果が半減してしまいます。
せっかくいい情報を得ているのに、生かすことができません。

いままで参加してきた中で
発言に抵抗のある人もたくさん見かけてきました。引っ込み思案で、自分から何を話していいのかわからないという人も多いかもしれません。受け入れてもらえなければどうしようとか、悩みは尽きないでしょう。

オンラインサロンは職場や、普段の友人関係とは違います。
同じような想い、気持ち、悩みの人が多いので、自分の想いや意見を受け入れてもらいやすい。

発言しやすい環境は整っています。
こういう場所を活用して、
積極的に自分の意見をぶつける場所として活用しましょう。

発言しても、受け入れてもらえないかもしれません。
しかし、発言しなければ受け入れてもらえる可能性はゼロです。
絶対にわかってもらえません。引っ込み思案だなと思う人は、自分ではしゃべり過ぎているかも?と思うくらいがちょうどいいくらいです。がんがん発言していきましょう。

がんがん発言している人のほうが、受け入れてもらえる可能性が高いです。

チーム運営のメリット

リーダーシップだけじゃない。チーム運営のメリットとは

人について、より深く理解できる

人は変化したいとは思いつつも、変化を恐れる生き物です。
いつだって不安に満ちています。
本当に行動して大丈夫なのだろうか?この行動で合っているのだろうか?
正解がないとは頭で理解しつつも、ついつい正解を追い求めてしまいます。
その結果、行動しないし、昨日と同じ1日を過ごしてしまいます。
行動しないままでは日常は変化していきません。

仕事であれば強制力がある程度働くので、部下に指示を出したら動いてもらえるかもしれません。
しかし、オンラインサロンでは任意で参加しているので、仕事のような強制力が働きません。
強制力が働かない環境の中で、どうすれば他人をモチベートしていけるのか。
これは難しい課題といえるでしょう。

・どうやったらチームのメンバーがより積極的に発言をしてくれるだろうか。
・これを読んだ人がどうすれば行動に移してくれるだろうか?

ぼく自身も日々頭を悩ませているところです。
こうやって考えながら、日々改善していくことで、他人をモチベートすることが上手になるとともに、自分自身をモチベートすることも上手になっていきます。

フィードバックが得られる

Playersには既にたくさんのチームがあり、チームの数だけ、運営している人がいるということです。
顔が見えない中で、オンラインで見知らぬ人との関係性を築いていくのは意外と大変です。
あなたが一人でゼロからやろうとすれば、
それは暗闇の中で、トンネルを掘り進んでいるようなもので、
孤独だし、大変だし、挫折する可能性が大きくなってしまうでしょう。
Playersではチーム運営に困ったら、既にチームを運営している人からフィードバックを受けることができます。
助けてもらいながら、あなた自身成長することで、挫折するリスクをなるべく減らしつつ、チーム運営の一歩を踏み出すことができるようになるでしょう。

欲しい情報が手に入る

・読書チームを運営していれば、本に関する情報が入ってきます。
・ダイエットチームを運営していれば、ダイエットに関する情報が入ってきます。
情報は発言している人の所に集まる。というのは前回の記事に書きましたが、
じゃあ誰のところに一番集まるの?
チームの運営リーダーである、あなたのところ情報が一番集まってくるでしょう。

成果を出すには知識が必要

ゼロの知識からは、何のアウトプットも出すことはできません。
新人1年目のサラリーマンが際立った活躍ができないのは、まだまだインプットの量が圧倒的に足りないからです。
自分が解決したい課題や、今は未経験でも今後成長したい分野があれば、多くのインプットが必要です。
多くのインプットをするためにも、
チームを作ってしまうのが、一番手っ取り早い方法でしょう。

本業の仕事にも活かせる

チームには必ず参加者の存在があります。チームメンバーです。
チームの満足度を高めるためにも、メンバー1人1人に、より深く寄り添う必要があります。
自分と同じような悩みや課題を抱えている人が多いので、気持ちを理解することは難しくありませんが、それでも赤の他人です。簡単とは言い切れないでしょう。
仕事、社会生活は一人では成り立ちません。

一人よがりな仕事をしていては全体の生産性に影響してしまいます。
・上司の気持ち
・部下の気持ち
・取引先の気持ち
・お客様の気持ち

関わる人達の立場に立って考えられる人は、仕事でも大きな成果を出すことができるようになるでしょう。

チームの運営をするときに、どうしたらメンバーにもっと発言してもらえるのか。どうしたら目標に向かって行動してもらえるのか。そういったことを嫌でも考えざるを得ません。

仕事でも関わる人達とコミュニケーションをとるのが上手になるでしょう。

チーム運営をすることで他人の気持ちを考える訓練になるので、この経験は必ず仕事にも活かせることは間違いありません。

さて、チームを作ってみよう。チームを作るための3つのステップ

(1)悩みや願望を書き出す

悩みや願望を書き出す練習はゼロ秒思考で書き出していきましょう。

(2)仲の良い人に聞いてみる

同期チームのメンバーや、既に関係性のある人に聞いてみましょう。
Shinさんも相談に乗ってくれるはずです。
まだPlayersに入ったばかりで、誰もつながりがない!
そんな人はぼくに聞いてください。

(3)チームを募集してみる

実際にチームの募集してみましょう。最初は思うように集まらないかもしれません。
それでもチームを作る前よりも、確実一歩前に進んでいることは間違いありません。
募集するテーマをより幅広いテーマに変えたり、より細かく絞ったりすることで集まるようになるかもしれません。
募集する文章の書き方を変えてみる必要があるかもしれません。

仕事は文章力なしには成り立ちません。
取引先とのメール連絡や、社内での報告書など、
何かしら毎日文章に触れているはずです。
みんながどんなことに興味をあるのかをリサーチする調査能力、マーケテティング能力、そして、文章力。あらゆることが鍛えられる良い訓練になるでしょう。

諦めずに、改善していくことを心がけましょう。

おわりに

月々980円でこれだけたくさんのことが学べるオンラインサロンは他にはありません。

Playersを生かすも殺すも、とにかくチームが大切です。
チーム制度を活用して、仕事力を向上させていってくださいね。
こんなチーム作りたいんだけど、集まるかな?
こんなチームはどうだろうか??

悩みや疑問、相談があればいつでもお待ちしています。




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