【アラフォー向け】Playersはコスパ最強のアウトプットパラダイスです(最高の修行場所)

こんにちは。はじめまして。こちらで初記事となります。
自他ともに認めるイクメンITコンサルタントアフロことFukuyamaです。(プロフィールはこちら

ちなみに名前の由来は、アフロヘア―だからではありません(妻は昔アフロでした)。超絶くせ毛だというわけでもありません。単純に、60’~80’sの黒人音楽が大好きなのです。

3人の息子、そして最愛の妻と格闘しながら、人生100年時代をスーパーサイヤ人ばりに強くワクワクしながら生きたいと考えています。
(そういえば、ドラゴンボールでは悟空には息子が2人いたよな。悟飯の修行に付き合ってたり、その結果かはともかく息子たちみんなスーパーサイヤ人になってるし、ある意味イクメンだよな。でも私は息子3人いるから、自分含めて4人でスーパーサイヤ人にならんといかんのね。ハードル高いな。。)

家族筆頭、大黒柱として、スーパーサイヤ人へ向けた修行のために、Playersが大きな役割を果たしてくれている、というお話です。

(ドラゴンボール好きなアラフォー子育て世代向けメッセージな感じです。)

 

アフロがPlayersへ入会した理由

Playersの存在はShinさんのブログの読者でしたので、開催当初から知ってはいました。しかし、転勤異動(東京⇒大阪)に伴う引っ越し、妻の3児妊娠などのライフイベントが重なり、入会を躊躇していました。

その時の心境はこうです。


ネガティブアフロ「入ったとしても、活用できる自信が無い。仕事の環境変わるし、家族のことが大変やし。」

ポジティブアフロ「でも、金額は安いやん。自分なら、その分使いこなすぐらいいけるで。うん。」

ネガティブアフロ「しかしやな、免許失効してるし先に免許とらなあかんし、他にもお金いることあるやんか。。。」




なんでしょうか。ネガティブな私の心は、やらないでいい理由を探そうとしていたように思います。
結局、半年ほどして生活が落ち着き、妻が出産する前後2か月ほど育児休業をすることになりました。

この育児休業がターニングポイントとなりました。

本当に自分がやりたい仕事は何なのか、将来、家族とどう過ごしたいのか。結局、いくらお金は必要なのか。といったことをじっくり考える時間をつくりました。

考えた結果、自分の身近な人々だけと接しているだけでは、自分の能力を早く伸ばすことができない。やりたいこと、なりたい状態になるにはどれぐらいかかるか明確にわからない。それではどうやって成長を加速させようか、と悩むに至りました。

ただ、そもそもこんなこと考えたきっかけは、本業において、上半期の評価があまり良くなかったためです。

上長からの評価は納得できない部分もありましたが、十二分に頑張っていると言わせることができていない自分に憤りを感じました。

もっとパフォーマンスを上げるために、ブレイクスルーしたいという想いを強く持ちました。

そしてPlayersのことを思い出したのです。入会するタイミングは今しかない!

(ドラゴンボール的にいえば、天津飯が悟空を超えるために界王様に修行つけてもらう決心をした、という感じでしょうか。え?ちょっとわからない?)

入ってみたら生活の起点になった

Playersのチーム選択

実は、Playersに入ったらこうしよう。こんな修行をするのだ!、など具体的に考えてはいませんでした。

ただ、私が入会する少し前ぐらいに、こちらのPlayers Official Siteが立ち上げられていたので、なんとなく、このチームに入りたいな。と思うものをチェックできました。

【入りたいなと思ったチーム】

  1. コンサルティングチーム
  2. RPA研究チーム
  3. 職場健康管理を考えるチーム
  4. マインドマップチーム
  5. ロジックツリーチーム
  6. 業務改善習慣化チーム
  7. 本業以外で累計1万円稼ぐチーム
  8. エクセルチーム
  9. python勉強チーム

あれ、多いな。参加しすぎると、消化不良になるかもしれない。
とはいえ興味持ってるから入ることができるものは全部でも入りたい。

ただ単にチームに参加しているだけではもったいないので、
私の場合は、アウトプット中心に活動するチームは事前に決めることにしました。
そのチーム以外は、情報収集中心で、たまにコメントしたり情報発信してみよう、という具合です。

【自分が必ずアウトプットをすると決めて入ったチーム】

  1. マインドマップチーム
  2. 3月31日までにブログ40記事を目指すチーム

 

この2つをまずはとにかくやってみよう。そう決めた、2018年1月3日でした。

ちなみに、他のチームもいくつか入ってます。
エクセルやVBA、pythonなどのテクニカルなスキルのチームもいいのですが、
個人的なおススメは、「Playersランニング部」や「外向き思考チーム」で実践することで、
”健康”や”マインド”の視点をも成長させることです。

仕事のスキルって、健康面と肉体面と、つまりは生き方と関係してると思うんですよね。
まあその辺りの込み入った話はまた別途。

スレッドでの宣言と”いいね”が習慣化を誘う

Playersに入りたてのころは、ちょうど育児休業の最中でした。

日々の育児業を済ませて寝かしつけを終え、妻とコミュニケーションもとり終わりました。それでは夜の時間帯はお勉強させて頂きます。という感じで、チーム活動にいそしんでいました。
(特にマインドマップチームの活動に集中してました)

育児休業が終わり、仕事に復帰し始めてからは「スレッド」の活用効果を強く感じています。

やることは簡単です。

  • facebook上のPlayersというグループ内のスレッドへ書き込む(宣言する)
  • もし宣言ができずとも興味があるスレッドには”いいね”をする
  • スレッド内の誰かの発言にも、”いいね”をする

という感じです。

これをやるときに、何を考えているのかが、習慣化につながるよ!と感じる理由にあたります。

こんなこと考えてやってます。

  • 誰かに見てもらってやらざるを得ない状況(心情的に)に自分を追い込む
  • 頑張っている人に”いいね”をして、自分ももっと頑張ろう!という具合に気持ちを上げる
  • とりあえずスレッドに”いいね”をつけておくと情報が更新されると通知が自分に来る
  • 通知を見ると、この人こんなに頑張ってるんや、なら私も頑張ろう!と思える

本当にそんなことで気持ち上がるのか?と思われるかもしれません。
でもPlayersは多くのメンバーが常に活発なので、どこかしらスレッドに自分が発信すれば、
ほぼ毎朝Facebookへ通知が届きます。

【私が利用しているスレッド一覧】

  • 朝活スレッド
  • 今日の予定と振り返りスレッド
  • 読書スレッド

もはや私の中ではPlayersは強制やる気スイッチとして働いています。

というわけで、Playersが生活の起点(やる気スイッチ)になっているのです。

修行開始(よし、いっちょやってみっか!)

さて、やる気スイッチとしてPlayersを位置づけ、チーム内での修行を開始しました(精神と時の部屋での修行をイメージ)。活動拠点の中心として選んだ2つのチームで私がアウトプットしたのは以下の通りです。

マインドマップを10個作成

ブログを3ヶ月以内に41記事達成!(この記事は42記事目です)
※アフロのブログはこちら

このマインドマップチームと3月31日までにブログ40記事を目指すチームの2つを選んだことは幸運でした。
ブログを書く準備として、マインドマップチームでの活動をイメージしていなかったら、おそらくブログ40記事は達成できていなかったと思います。

チームとスレッドを自分なりに活用できていなかったら難しかったと思います。

そして、チーム内外で皆さんから刺激を受けなければ、本業や育児に家庭のこともあるのに、これだけアウトプットしようとも思わなかったと思います。

いっちょやってみてよかった!

と思えるように、まだまだ継続していきます。

※ 感覚的なお話ですが、現在はまだ亀仙人のじっちゃんのところで修行している感じです。

皆さん優しい(ポジティブフィードバックのかたまり)

アウトプットを出すことができた理由の1つとして、どのチームの皆さんも優しい!という点があります。

マインドマップチームを立ち上げた”人生を沖縄色に染める専門家”Tさんは、アウトプットした資料に必ずコメントを出して下さいます。それも、必ず「良い所」を「具体的に」表現する。そして、「次はここを視点に加えるともっとよくなる」というアドバイスも添えるという素敵さです。自分も見習うべきところです。

ブログで40記事達成チームのボスも、自分の視点で感想を添えて下さいます。チーム内の方々も、感想を添えて下さいます。時には、こういう風に書いた方がもっと伝わる。わかりにくくない。とか、画像は挿入した方がいいとか、この記事を参考に書くと良いよ。など具体的で親身なアドバイスを頂けることも多いです。

なんしか、やればやるほどにやる気になる環境なんですよね。

なかなか継続できないな、という人も心配する必要はありません。たとえ続かなかったとしても、いつでも戻ってこれます。”累計”という考え方もありますしね。

本当に、これほどポジティブフィードバックが返ってくる環境はあまり無いのではと感じています。

(まず、通常の企業でここまで周囲が良い意味だけで”優しい”という環境は少ないと思います。他人の子どもである悟飯をガケから突き落とすピッコロさんみたいな人はまったくいません。)

さいごにメッセージ

サラリーマン 男性 若者 ビジネスマン ビジネス 人物 仕事 就職活動 悩む 女性 失敗 ライフスタイル 生活 選ぶ 迷う 暮らし 成功 家庭 教育 二人 空 社会 勉強 学習 夫婦 新婚 歩く 問題 困る 悩み 老後 就活 計画 道 考える 成長 矢印 ビジネスイメージ 進む セミナー 思考 意見 夢 希望 医療 疑問 チャレンジ 挑戦 方向 上向き 白黒 育児 イメージ 結婚 ポジティブ 介護 幸せ 未来 飛躍 合格 上昇 将来 人生 割れる 答え ストレス 決心 決断 明暗 変化 ヘルスケア 下向き 不安 黒白 反対 努力 決意 分かれ道 難問 別れる 見通し 運 可能性 グラフ 心配 分かれる 下降 向上 良い 悪い 詐欺 分岐 折れ線グラフ チャート 選択肢 二択 選択 ライフプラン 家計 運命 分岐点 進路 転機 向上心 ネガティブ 迷い 受験 決める マイナス 意志 離婚 就職 進学 自営業 チャンス チョイス 保険 転職 受験生 歩む セレクト 岐路 起業 プラス 就活生 投資 終活 運用 歩み 推移 昇進 考え方 資産運用 自己啓発 先行き ターニングポイント 別れ道 2択 価値観 折れ線 ライフプランニング 2択 ライフチャート 二手

アラフォー世代、特に35~40歳の方々は、だいたい小さなお子さんがいたり、会社では中間管理職ポジションになっていたりする方が多いと思います。チームリーダーや、いわゆる係長や課長という役職をお持ちの方、お仕事大変だと思います。

家庭に戻っても休日は家族サービス。息つく暇もありません。それでも自分の生産性を上げればラクすることはできます。生産性を上げるにはじっくり考えながら少しでもアウトプットすることが非常に効果的だと思います。

 

育児休業に入る前の自分に言ってやりたいです。「やる時間とお金が無いとか、自分にとってハードルが高いことを思い浮かべる気持ちはわかる。けれども、まずは一歩踏み出そう。やるためにどうすれば良いかを可能な限り考えてみよう。あとは手を動かしながら考えていこう。結局、やる前提で考えて、やったもん勝ちなんだよ。」

 

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以上です。

(子ども達は妻と東京に帰省しているので、ブログ書いたり、AmazonTVで映画でも見ます。)




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