すごくなくてもいいじゃない!肩書きも何もない私がPlayersを楽しんでいる理由

はじめまして!
Playersオフィシャルライターの岡山在住の週末トランぺッターmegmです。

Playersには本当に素晴らしい豪華なメンバーが参加しています。
『興味はあるけど自分なんかが入っていいのかな・・・』なんて悩んで足踏みしている方も多いのではないでしょうか?

 

ノンノン!ソンナコトキニシナクテイインダヨ!

ホントウニ、キニシナクテインダカラーーー!


私は何も肩書きはありません。
ここだけの話、何かキャッチフレーズを…と思って無理やり【週末トランぺッター】と名乗ってます。
トランペットも毎週吹いてません。
(ShinさんやPlayersのみんなには内緒だよ!)

今回は肩書きも何もない私がPlayersをどのように楽しんでいるかお伝えします。

 

Playersとの出会い

私は昔から頭の中がゴチャゴチャしたときに、思い浮かぶことをすべて紙に書き出して頭の中を整理していました。
お見せできるほど立派なものではありませんが、自己流マインドマップのようなことをしていたのかなと思います。

頭の中身を一気に書き出すと、【書く】という行為で少し冷静になることができて、さらに【見る】という行為で視覚的に頭の中身を整理することが出来ます。

すごく頭はすっきりするし、やるべきこと・やりたいことも見えてきます。

しかし、そこにいくまでに時間がかかるんです。

もちろん時間をかけて自分と向き合うのも大切なことです。
しかし、もっと直感的に頭の中を整理できれば時間を有効に使えるのではないかと思っていたときに知ったのが、ゼロ秒思考。

ゼロ秒思考についての説明は、Wakizaka Sanshiroさんの記事を見てください。

ゼロ秒思考すごい!もっとゼロ秒思考について知りたい!と思いネット検索したら、PlayersオーナーであるShinさんのブログに辿りつきました。

 

Playersに入った3つの決め手

 

その1 何だかわからないけどおもしろそう

プロフィールにも書きましたが、私は好奇心旺盛の直感人間です。

Playersはそんな私をワクワクさせるポイントがたくさん詰まっていました。
一番大きかったのは困ったときは、問題に詳しいメンバーが相談に乗ってくれるところ。

すごくないですか?

本を出して講演もバンバンしている方、コンサルティングで活躍されている方、エンジニアで技術を極めている方などなど色々な強みを持った方々と繋がることが出来るんです。

 

その2 知らない人の声ではなく【生の声】を聞きたかった

やりたいことはあるけど、漠然としていて何から始めていいか分かりませんでした。

実現したいことは山ほどあるけれど上手くまとめきれてない。
そこに向けてどのように進めば分からない

・・・とヤキモキしてました。

もちろんインターネットが普及している情報社会。
ノウハウなどは少し検索したらいくらでも出てきます。

だけども、私が聞きたいのは【生の声】なんです。

Playersは色々なジャンルのプロフェッショナルが在籍してます。

聞ける!【生の声】!!!!炎

 

その3 未知の世界だけど、安いしすぐやめたらいっかと思っていた

オンラインサロンという聞きなれない言葉、気になるけれど踏み込むのは少し怖い。
正直最初は未知の世界であるplayersに飛び込むことに躊躇していました。
(Shinさんごめんなさい。笑)

だけど月額980円だし、あやしそうだったらすぐ辞めればいいや!と思い参加を決意。
(Shinさんごめんなさい。(2回目)笑)

 

というわけでいざ参加!

 

ポジティブな気持ちで参加したのにネガティブモード始動!

楽しそう!参加したい!ポチっと仲間入りしたPlayers。

いざメンバーになると、周りの方々がすご過ぎて場違いなところに来てしまった…とネガティブモードON!

入ったもののなかなかPlayersに参加できない自分がいました。

 

その時の心境をざっくり箇条書きにすると

  • 豪華なメンバーに囲まれ自分が場違いだと感じた
  • 気にかけて声をかけてもらえるものの勇気が出ない
  • レベルの低い発言をして乱してしまうのではないかと消極的になる

 

今思えばメンバーの方々はあたたかく迎えてくれてWELCOMEモードだったのに一人でもがいていたのです。

 

とりあえず参加しよう!ネガティブモードをOFFにできたキッカケ

このままではよくない!
せっかく参加したのにもったいない!

そう思った私はついに参加を決意!!!

 

そこに至るまでにこんな3ステップを踏みました。

 

ステップ1:無駄な劣等感を抱えていることに気付く

参加できなかった理由が、自分に専門的な知識がないことの劣等感だったんですよね。
興味があって参加したものの、その道のプロだったり勉強してすごく詳しい人がたくさんいて追いつけなかったんです。

自分のペースで勉強したくてチームに参加したんだから他の人と自分を比較する時点でPlayersの使い方を間違えていたのです。

 

ステップ2:専門的な知識が不要なチームに参加して発言してみる

ステップ1で発言できないことが劣等感の原因だと気づいた私。

何か別のチームに参加しよう!と思った矢先、Shinさん発信で【褒め合いダイエットチーム】という素晴らしいチームができました。

ダイエットで出来たことを報告、オススメダイエットなどをシェア、そして褒めあう!

これは入るしかない!即加入しました。笑

 

ステップ3:Playersオフィシャルライターに仲間入り!

これは自分の中で大きな一歩です。

オフィシャルライターの面々はやはりすごい人だらけです。
ブログを書くとなればライティングスキルも構成も一目瞭然!

私と同じように参加したいのに足踏みしている人たちにもPlayersの楽しさを伝えたいなと思いました。

 

そしてオフィシャルライターチームのあたたかさ!

忙しいのにブログの記事の内容に対して丁寧にフィードバックしてくれたりアドバイスをくれるんです。
苦手意識のあったwordpressの使い方も師匠に教わりました。

このチームに限らずPlayersには様々な学びの場をいただいてるなと感じてます。

 

私が心から楽しんでPlayersに参加している3つの理由

 

参加できるときにすればいい

実は前項でお伝えした3ステップ以外に、幻のステップ0がありました。

 

ステップ0:毎日書き込みする

 

これです。

もちろん習慣化できるのが一番理想です。

毎日書き込みしなきゃ!

今日は書き込みできなかった…

 

気付かぬうちにプレッシャーを与えていたのは自分自身でした。

ワクワクを感じて参加したのにおかしな話ですよね。

 

縛りのないコミュニティなんだから自分のペースで楽しめばOKです!

まずはそこから!

習慣化するのはそのあとのでいいんです。

ちなみに今は毎日書き込みしてます。笑

 

全ての情報を追わなくていい

Playersに参加した当初は知りたい情報や面白そうな情報が多くて全てをインプットしようとしてました。

私は非常に食いしん坊の欲張りだったんです。

全てをインプットしようとしているうちに新しい情報は更新されていき一向に追いつきません。

すごく恵まれた環境にいるのに悪循環に陥ってました。

今は目に付く情報だけみて、時間があるときに遡ったりゆるく活用してます。
情報は消えるわけではないし、時間がない時に見てもきちんとインプット出来ないことに気付いたのです。無理しないが一番!

 

Playersは経歴や肩書きありきではなく、人のつながりで成り立っていた

類は友を呼ぶという言葉の通り、Playersの人たちってみんな本当にあたたかくていい人だらけなんです。
有名な方も在籍してますが、そんな方ですら気さくで親切。

何か困ったことがあれば全力で各方面からアドバイスをくれます。

私も誰かが困っていたら手を差し伸べれる存在になりたいなと思います。

 

最後に

Playersについて色々お伝えしましたが、まとめてしまうと『参加しなかった時期がもったいなかったなー』の一言です。
結局Playersの楽しみ方ってシンプルなんです。

受け身でもいい。

Playersを通して何か感じてそれぞれの日常生活に活かせたらハッピー!

ただ、受け身でも楽しかったけど参加したらともっともっと楽しくなりました!という私の経験談をお伝えしました。

 




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